8月6日、耀光病院コミュニティーホールでピアノとヴァイオリンによる
「会歌」披露記念コンサートが行われました。

会歌も素晴らしかったのですが、この日披露されたもう一つの曲が、とても素晴らしく心に残りました。
それは、主催者の富永一子様がご自分のご葬儀に流したいとして、ピアノ演奏者の中村匡宏さんによって作曲された曲でした。生前に作るということにも感銘を受け、その曲自体にも、とても感動しました。